関東学院六浦小学校

学年別成長日記

5年生の最新の記事(20件)

新入生歓迎遠足

本日、素晴らしい天気のもと歓迎遠足が行われました。

5度目の歓迎遠足となるイザヤ・エレミヤ組の仲間たち。

今年はサブリーダーとしてグループをまとめたり、開会セレモニーの司会進行も務めました。

上級生として下級生を世話したり、グループをまとめたり、6年生のサポートをしたり・・・

また同級生と海で遊んだり、おやつ交換をしたり・・・

色々な顔のイザヤ・エレミヤ組を見ることができました。

これからがとても楽しみです。

 

進級しました。

 

  

 ヨセフ・マリヤ組は無事、6年生に進級しました。

 最上級生になったみんなの活躍に、どうぞご期待ください。

 ヨセフ・マリヤ組の活躍の続きは、6年生のブログをご覧ください。

音楽発表会、本番二日前!

 

   

  

2月24日に開催される音楽発表会のリハーサルが、本日実施されました。

リハーサルとはいえ、本番は2部構成のため

上学年は下学年を、下学年が上学年の発表を鑑賞するのは最初で最後。

本番の気持ちで、心を込めて演奏しました。

 

上手くいかなかったところもありますが、そこはしっかり修正して、

あさっての本番につなげたいと思います。

 

積雪300㎝!赤倉スキー教室

 

 1月17日から20日にかけて、新潟県は赤倉へスキー教室にいってきました。赤倉は日本有数の豪雪地帯で、参加当日もすでに300㎝を越える積雪でした。横浜では絶対見られない光景に子どもたちは大興奮でした。

  

今回参加した5年生の約半数は全くのスキー初心者。スキー靴や板のはき方からスタートしましたが、4日間の練習でぐんぐんと上達し、最終日にはみんながプルークボーゲンですいすいとゲレンデを滑る姿が見られました。

天気にも恵まれ、大気の澄み切った晴の日、視界が真っ白になる雪の日、どちらも楽しむことができました。晴れた日は遠くの山まで見渡せる素晴らしい景色を味わい、雪の日は晴れた日は味わえないスリルを感じつつ滑ったり、ウェアに降りかかる雪の結晶を見つけたりしました。くるくると姿を変える雪山で神様の大きさを感じつつ、五感をすべて使って、スキーを楽しむことができました。

 

左手は、添えるだけ。

 12月19日に、5年生を対象にバスケットボールクリニックが開かれました。

横浜ビー・コルセアーズの喜久山選手と岩田選手が出前授業に来てくださり、

プロの指導のもと、バスケの技術と楽しさを教えていただきました。

来月もまだバスケの授業は続きます。クリニックを経てみんなの動きが

どう変わるか、楽しみです。

授業の様子はこちらにも掲載していますので、どうぞご覧ください。

http://www.kgm.ed.jp/es/topics/detail_271.html

 

第32回関東学院クリスマスコンサート

 12月15日(木)、第32回関東学院クリスマスコンサートが横浜みなとみらいホールにて行われました。

 聖歌隊として参加する5年生の子どもたちは、音楽の授業の中や昼休み、三春台中高校での合同練習などで歌の練習をしてきました。

 加えて、トランペット鼓隊や合唱団のみなさんは、昼休みや放課後に学院クリスマスでの発表の練習もしてきました。

 いままでの練習の成果が発揮された、素晴らしい発表となりました。

 

   ☆子どもたちの日記より☆

 いよいよ練習の成果を試す時がやって来ました。みなとみらいに着くと、少し時間がたってから、まず、トランペットのリハーサルをしに行きました。私は、二列目でトランペットを持ってステージに出るのが一番早かったです。ステージに立つと、スポットライトが熱くて汗が出て来ました。

トランペットのベルを高く上げて、二曲を何度も練習したら退場して、次は、聖歌隊のリハーサルをしに行きました。長く立っていて、本番前なのに、少し疲れてしまいました。

すべてのリハーサルが終わると、トランペットの衣装に着替えてついに本番です。出番が来るまでの時間は、裏舞台で待っていました。

合唱団の最後の曲が終わりました。笛が鳴ってステージに出ると、いっぱい人がいてびっくりしました。たくさんの人が聞いてくれたので、すごく気持ちよく吹けました。

トランペットが終わって、急いで着替え、ソプラノの席の階段に移動しました。

聖歌隊の出番が来て、ステージに出ると、下とはちがう景色が見えました。立って四曲歌った後、「きよしこの夜」を会場の全員で歌いました。すると、会場全体が温かい歌に包まれました。楽しかったです。

少し疲れたけれど、楽しくクリスマスコンサートを終えられてよかったです。

全力!第61回マラソン大会

 11月25日(金)、前日の初雪から一転、晴天の下、第61回マラソン大会が行われました。

毎日毎日、懸命に走り込んできた子どもたち。『全力で!努力は決して裏切らない!』を心に刻み、大会に挑みました。

5年生の子どもたちは、やはり、無限の大きな力をもった子どもたちです。2.8kmを全力で走り切りました。本当によくがんばりました。子どもたちのがんばる姿に感動しました。子どもたちは、この大会を経て、ひとまわり大きくなったような気がしました。

また、大会当日には、たくさんの声援をいただきました。『声援は、力なり』です。子どもたちは、応援する他学年のお友達や先生、保護者の皆様からパワーをいただき、練習の成果を十分に出し切ることができました。どの子も好タイムが出ました。このマラソン大会での自分のがんばりが、今後、大きな自信となることでしょう。どんな困難にも立ち向かうことのできる強い心が育っていくことでしょう。

学校に戻り、待望の豚汁タイム。「おいしーい!」あっという間にぺろりと食べました。気持ちのいい食べっぷりでした。

 

☆子どもたちの気持ちが表れているキラリと輝く言葉を見つけました~マラソン大会当日の日記より~

・今年のマラソン大会は、現地練習より56秒速くなって、めっちゃうれしかった。学校にもどって、豚とん汁を食べたら、おいしかった。その後、でかいみかんを3口で食べたら、汁が噴き出しそうになった。今年のマラソン大会、結構達成感があった。

・私の後ろにいる人は、どんどん私をぬかしていきました。みんな、私に、「がんばろう。」「あと少しだね。」と走っている仲間が声をかけてきてくれて、とてもうれしかったです。

・マラソン大会まであと少しと思いながら練習した成果が出せてよかったと走り終わった時、一番最初に思いました。~~走り切った時は、達成感がすごかったです。毎日、朝来るとまた走らなきゃと思いながらもがんばって走り続けてよかったです。

・あと少しでゴールの時、みんなが「がんばれ!!」と応援してくれたので、元気がでました。最後の力をふりしぼってやっと、ゴールできました。

・1周目は、まだ息も大丈夫でしたが、2周目に入ったら、息があらくなってきてしまいました。でも、みんなの応援のおかげで、完走できました。ゴールした瞬間、ひと安心しました。完走できて良かったです。~~~みんながんばって走ったから、マラソン大会ができたと思います。

       

大盛況!!第58回バザー

 11月3日(木)第58回バザーが行われました。

 ヨセフ組のブースは、ゲームコーナー『海賊王 ヨセピース』です。もぐらたたきや射的、そして、「しゅんやをさがせ!」の企画がありました。これまで、バザー実行委員の6名が常にクラスの中心となって動いてくれていました。それぞれの担当箇所でも、一人ひとりが責任をもってアイデアを出したり、準備をしたりしていました。

 バザー当日、ヨセフ組の子どもたちは、お客様と楽しくやりとりをし、おもてなしをしていました。クラスのめあての「笑顔で!!自分も楽しみ、お客様にも楽しんでもらおう!」が達成されたように思います。大盛況でした。

 マリヤ組の出し物は『駄菓子のひろき屋』でした。いろいろな種類の駄菓子や飲み物などを仕入れ、利益が出るように価格を設定し、お店の雰囲気もこどもたちなりに昭和をテーマに演出し、駄菓子屋さんを出店しました。めんこやけん玉など、昔の遊びができるコーナーも作りました。

 お菓子の種類が多い分、特に会計が大変だったようです。それでもお金の大切さとそれを扱うことの責任の大きさを肌で感じながら、それぞれが一生懸命自分の役割を果たしていました。頑張りが実を結び、お店のほうも大盛況でした。

☆子どもたちの感想より①☆

 とうとう待ちに待ったバザーの日。私は、ヨセピースでの仕事がとても楽しみでワクワクしました。私は、お仕事を二種類やりましたが、心に残ったのは、受付の仕事でした。最初は少し緊張したけれど、たくさんのお客様と接しているうちに、だんだんと慣れてきて、笑顔でおもてなしの心を持って接することができたと思います。

ふり返れば、何をするのかも決まっていない状態から始まったヨセピースが、笑顔で自分もお客様も楽しめるようなブースになったのは、みんなが力を合わせることができたからだと思います。また、私は、実行委員となり、みんなの中心になって、ヨセピースを作り上げていけたというのは、良い経験となったと思います。

このバザーを通して、クラス全体の団結力が高まり、また一つ成長できたと思います。


☆子どもたちの感想より②☆

 マリヤ組は駄菓子のひろき屋になりました、1週間、いやもっと前から開店準備をしてきました。買い出し、お品書き、ポスター作りなどをしました。

 そしてバザー当日。わたしが心配していたのは品物がちゃんと売れるかです。11時30分、わたしが店員をやる番になりました。会計をやって大変でした。そこで大切だと感じたことは、店員としてしっかりとした態度で客さんと接すること、会計を間違えないようにするということです。最初の方はパニックになってしまうこともありました。

 ついに駄菓子のひろき屋閉店。最後に、クラスでかんぱいをしまいした。麦茶でしたが、かんぱいした後は達成感がありました。お店に来てくれた人は楽しんでくれたかな。

いのちの授業~看護学部にて~

 

 10月28日(金)看護学部でいのちの授業が行われました。

 まず、人のたんじょうについて学びました。理科の学習でも行っているので、

子どもたちはよく理解していました。

 そして、赤ちゃんを抱っこする前に、正しい手の洗い方を学びました。

落としきれなかった汚れがないかセンサーを通して確かめ、何度も洗い直しました。

 ようやく、待ちに待った赤ちゃんとのご対面です。ヨセフ組の子どもたちは、

 とってもやさしいお兄さんお姉さんでした。抱っこをしたり、おもちゃで遊んであげたり、

お母さんとお話をしたりと豊かな時間をすごしました。

 

 

☆子どもたちの感想より☆

・赤ちゃんが生まれるのは奇跡で、自分たちは大切なことが分かった。

・かわいすぎて、赤ちゃんがほしくなってきた。

・赤ちゃんの髪の毛が、ぼくの髪の毛よりさらさらしていた。

・赤ちゃんを産むには、10ヶ月もの月日がかかることが分かった。

・赤ちゃんが、指をにぎってくれて、嬉しかった。

・五週目の大きさが、豆くらいなんて、初めて知った!

・赤ちゃんのうでが、もちもちしていた。

                 

⭐️黒姫自然学校4日目⭐️

 5年生黒姫自然学校 最終日

自然学校最終日の4日目は、朝から良い天気でした。

午前中はラボの広大な敷地を使って思い切り山遊び。

カエルと戯れ、栗を探し、仲間達と本気の缶蹴り。 

昼食後はお世話になったラボの方にご挨拶をし、横浜へ。    

 

黒姫駅で電車を待つ間、駅の隣の公園でもたっぷり遊びました。

トチの実を拾ったり、近くの田んぼのあぜ道を散策したり。

 

                              

 

最後の最後まで、神様の造られた大きな自然をたっぷり味わい、

仲間達と喜びを分かち合った自然学校でした。

                      

⭐️黒姫自然学校3日目⭐️

 5年生黒姫自然学校 3日目

今日のプログラムは、午前がK-map、午後がマス釣り体験の二本立て。

K-mapでは、少人数のグループを学年で6つ作り、各グループで

様々なアクティビティに挑戦しました。

喜びも悔しさもグループで共有し、失敗することもありましたが、

この3時間の活動を通して、どのグループも確実に

チームとして成長していました。

 

夜の振り返りでは、「軽い気持ちで心をひとつにするという目標を決めたけど、

それはとても難しいことだとわかった」「いつも男女がわかれていたが、関係なく活動できるようになった」

といった感想が子ども達の口から聞かれました。 

 

午後のマス釣り体験では、自分で釣ったニジマスの腹をナイフで裂き、

はらわたを抜き取り、塩焼きにして食べました。

みんな、あまりの美味しさにびっくり。

釣りの楽しさと、命の大切さを学びました。

 

                      

⭐️黒姫自然学校2日目⭐️

 5年生黒姫自然学校 2日目

自然学校2日目の今日は、文字通り今回の自然学校の山場、飯縄山登山でした。

朝の天候は芳しくなく、小雨の降りしきる中でのスタート。

その後も雨が降ったり止んだりの繰り返して厳しい登山でしたが、

上手に雨具を使いつつ5年生51人全員が無事頂上へ到着できました!

険しい道のりでしたが、山頂に着いたタイミングで晴れ間が見え始め、

美しい景色を眺めることもできました。

ラボランドを出発してから帰るまで時間にして7時間以上、

しかもめまぐるしく変わる山の天気に翻弄されながらの

険しい山道でしたが、みんな本当によくがんばりました!!

                             

山頂で集合写真を撮るタイミングで、急に霧が晴れ、山のふもとまではっきりと見渡せるように。

今まで雨が降っていたのが嘘のように、青空まで見えました。

しかしヨセフ組が撮り終え、さあマリヤ組も!というところで、山頂は再び霧に覆われてしまいました。

山の天気の変わりやすさを、肌で実感しました。

⭐️黒姫自然学校1日目⭐️

 5年生黒姫自然学校 初日

5年生の自然学校が、ついにスタートしました。

新横浜に集合した時はあいにくの雨模様でしたが、黒姫に着く頃には

天気が回復し、青空まで見えるように。

昼食後は予定通り望湖台ハイキングに出発し、途中でまた雨が降ってきたものの、

無事目的地まで登りきり、霧雨に満ちた黒姫高原の幻想的な景色も堪能できました。

初日からなかなかハードな内容でしたが、

みんなとっても元気!!

明日からのプログラムも楽しみです。

                  

                                                                                                                                                                               

黒姫自然学校下見へ

 

5年生は、9月13日(火)~16日(金)に黒姫自然学校があります。

夏休みを利用して、担任や引率者で下見に行って来ました。

宿泊場所は、『ラボランドくろひめ』です。ロッジ一棟に1クラスずつ泊まります。

自然の中で、K-mapをすることができる施設です。

飯縄山登山!木々の間をくぐりぬけ、岩場を登り、

高山植物を楽しみながら登ると、山頂に着きます。

1.917Mの飯縄山です。けっこうハードな山登りです!!!!

自然学校が楽しみですね!

                  

                                                                                                                                                                               

楽しかったね!夏の夕べ!!~チパレブースへようこそ~

 7月16日(土)は、子どもたちが楽しみにしていた夏の夕べでした。前日は、突然の大雨に見舞われ、天候が心配されましたが、好天のもと行われました。

 チパレ委員会のメンバーは、チパレブース『チパレスマイル』の運営に携わり、ブースでグッズの販売をしました。

 チパレブースでは、みなさんからの献品によるグッズは完売しました。また、チパレグッズもほぼ完売しました。

売上金は、ティワタ寮にお届けします。ご協力ありがとうございました。

 

 

水溶液っておもしろい!!~理科『もののとけ方』~

 理科では、単元『もののとけ方』の学習をしています。

授業では、実際に食塩を溶かして、溶け方をじっくりと観察したり、溶けきった食塩水の姿をモデル図に表したりしました。

 また、食塩は水に限りなく溶けるのかあるいは限りがあるのかを、実験して確かめました。体積の変化も調べました。

 他にも、さとうを溶かしてさとう水を作ったり、そのさとう水の中に角砂糖を入れて変化を観察したりしました。「わーっ。すごーい!」といった声があがりました。

 色々な実験をし、水溶液の性質が分かってきました。まだまだ実験は続きます。

 

 

 

 

元気に育て!~稚魚の放流~

 6月30日(木)、金沢漁港に行きました。

 漁船に乗って稚魚の放流をしました。

 放流した魚は、カサゴ5000匹、ヒラメ4000匹、アサリ30kgです。

「大きくなってね。」「バーイバーイ。」などと声をかけながら放流しました。

 その後、漁師さんに稚魚の放流のことや金沢漁港のことを教えていただき、漁港の見学をして学校に戻りました。

 戻ったら、早速新聞作りです。総合学習で学んだことや取材した事、体験した事などをもとに、記事を書きました。

漁師さんの思いや願いが伝わる記事が多く見られました。

 

 

 

古代に思いを馳せて

美しい花を咲かせていた大賀ハスですが、

その短い開花期間が終わりを迎えようとしています。

正門の近くに置かれた鉢を、登校時に子ども達はよく観察していました。                         

花のあまりに美しさに、思わず茎を掴んで引っ張ろうとした

低学年のお友だちを、「触っちゃだめだよ、観るだけだよ」

とやさしくいさめる5年生。そんな様子がほほえましかったです。

 

 

観ると元気がわいてくる!

★ライオンキング観劇★ 

写真1  

  

 

6月16日に、5・6年生で劇団四季の『ライオンキング』の観劇に行ってきました。

出だしから大迫力の演技と歌に圧倒され、子ども達は大興奮。

広告の謳い文句に「観ると元気がわいてくる」とありましたが、

プロの作品から、本当にたくさんのエネルギーをもらったひと時となりました。

 

おすすめの本を紹介しよう~本の帯作り~

 国語の単元「広がる、つながる、わたしたちの読書」では、自分の紹介したい本を、本の帯作りを通してお友だちに薦めるという学習をしました。本の内容から、「キーワード」を読み取ったり、「印象的な会話」を選んだり、「あらすじ」をまとめたりし、帯に表現しました。クラス内での発表で終わることなく、帯を図書室に展示していただくこととなりました。全校児童に見てもらえることになったので、さらに工夫して製作していました。

 国語に限らず、どの学びにおいても、必要な情報を自分の頭の中にインプットし、その情報に関してよく考え理解し、整理して分かりやすくアウトプットすることによって、確かな知識や大きな力となっていくと思っております。その際に、お友だちの存在は非常に大きいです。「伝えたい」「教えたい」「見てもらいたい」お友だちがいるから学習が深まります。A4用紙にまとめる学習は、「自分が調べたことをお友だちにも伝えたい。教えたい。」だから、「お友だちに分かりやすく、見やすく、そして、正しく伝えるためには、何をどんな方法で表現したらよいか。」を考えることができます。まさに、本校がめざす『喜びを分かち合う学び』になっています。『共に学び合える』学級へと育ってきています。