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入試イベント

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入試報告会
2018年5月15日(火)10:00~11:00(9:30受付開始)
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授業見学会
6月5日(火)10:00~12:00(9:30受付開始)
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体験入学会&マナランチ試食会
6月23日(土)10:00~13:30(9:30受付開始)
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【お問い合わせ先】関東学院六浦小学校

TEL 045-701-8285 FAX 045-783-5342

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学校について

みんなの声

「関東学院六浦小学校ってどんな学校?」
「雰囲気は?」…。
本学で学ぶ在校生、そして卒業生、
先生、保護者のリアルな声をご紹介いたします。

  • 在校生 在校生

    先生の教え方が面白くて授業が楽しいです。将来はやさしいお姉さんになりたい。 先生の教え方が面白くて授業が楽しいです。将来はやさしいお姉さんになりたい。

    入学したら、クラスの全員とすぐに仲良くなって、2学期には他のクラスの友だちもたくさんできて、休み時間にみんなとなわとびやドッジボールをしています。運動会で紅白リレーの選手に選ばれた時は、1年生だけでなく上級生も応援してくれたのが嬉しかったです。算数の授業でブロックを使って勉強するのが面白くて好きです。学校に通うのが毎日楽しみです。 2年アモス組 花里 有さん

  • 在校生 在校生

    六浦小学校から広げよう!仲良しの輪。まず、児童会会長の自分から喜びを分かち合います。 六浦小学校から広げよう!仲良しの輪。まず、児童会会長の自分から喜びを分かち合います。

    六浦小学校の魅力はフレンドリーな校風。先生も休み時間などは友だちのように気さくに接してくれます。1年から6年まで、学年の壁を越えてもっと仲よくできる学校になるといいなと思って、児童会長に立候補しました。小学校ではこれまで、勉強もスポーツも途中で投げ出さないでやってきました。そこで得られた達成感が次へ挑戦する力につながることを下級生に伝えていきたいです。 6年ヨセフ組 中村 竣哉くん

  • 卒業生 卒業生

    人や社会に役立つ勉強をするために大学院に進学。六浦小学校で学んだ6年間は「私の原点」です。 人や社会に役立つ勉強をするために大学院に進学。六浦小学校で学んだ6年間は「私の原点」です。

    3.11の震災を機に災害に強い街をつくりたいと思って、大学では建築を学びました。その後、建築そのものを支える地層や地質に興味が発展し、大学院では社会文化環境学を専攻。金沢八景の景観がどのようにできたのかを研究していました。考えてみれば、今の私があるのも六浦小学校のお陰です。「人になれ奉仕せよ」の教えと「六浦」の美しい環境が、その後の私の進路に大きな影響を与えてくれたんですから。 テトス・ピレモン組 第50回生
    東京大学大学院卒業 坂手 久美子さん

  • 卒業生 卒業生

    将来の目標はニッポン代表選手を育てること。頑張るアスリートを愛情と科学でサポートしています。 将来の目標はニッポン代表選手を育てること。頑張るアスリートを愛情と科学でサポートしています。

    今はトレーニング科学を勉強しています。かつて自身も選手だったので、人を助けたり、人を応援することも好きなんです。才能があり、努力もしている選手が本番で実力を発揮できずに悔し涙を流しているのを見てメンタルトレーニングに興味を持ちました。僕は幼稚園から高校まで六浦で過ごしました。小学校ではサッカーと合唱団、応援団長もしていました。そこで学んだ積極性と協調性が大いに役立っています。 ヤコブ・シモン組 第52回生
    日本体育大学大学院在学 相川 聖さん

  • 保護者 保護者

    「六浦小学校に子どもを入学させて良かった」ぶどうの会の会長として、1人の親として、実感しています。 「六浦小学校に子どもを入学させて良かった」ぶどうの会の会長として、1人の親として、実感しています。

    ぶどうの会は、たくさんの皆さまのご理解とご協力を頂いて、年間を通して様々な活動を行っています。「学校に行くのが楽しい!」そんな子どもたちの6年間を家庭からサポートすること。それを私たち保護者が積極的に楽しめるような環境をつくることがぶどうの会の会長の役割であると考えています。自分の娘の日々の成長を感じるたびに、六浦小学校に入学させて良かったと実感しています。 ぶどうの会 会長 加治屋 愼一さん

  • 先生 先生

    教えるのではなく、自らの体験の中から学ぶ。他者を思いやる心、相手の気持ちをイメージする力。 教えるのではなく、自らの体験の中から学ぶ。他者を思いやる心、相手の気持ちをイメージする力。

    優しい子どもが多い、というのが本校の特長の1つにあげられます。ドッジボールで勝っても負けても相手のチームをたたえる。縄跳びができるようになった仲間をクラス全員でよろこぶ。授業の中でも、体験の中から子どもたちが感じたり、考えたりしたことを話し合い、積極的に意見を出し合えるように指導しています。社会に出てから役に立つたいせつな宝物を子どもたちに見つけていって欲しいです。 1年担任 スリースマン 園子先生